Kunioの世界の切手紹介と海外写真集

Kunioの世界の切手紹介と海外写真集 国内写真集|沖縄 : 
沖縄の写真では本島より、青い海やさんご礁が綺麗な石垣島と西表島、由布島、竹富島などの八重山諸島を中心。青い空と海、長寿の地域、星砂の浜辺、ゴーヤ、チャンプル、ミミガー、珊瑚礁、シーサー、マングース、ハブ、泡盛、天然記念物のイメージ

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沖縄の良い所・お気に入りの場所や歴史の風景の写真集

 沖縄の良い所やお気に入りの場所、風化が懸念される歴史の風景を家族旅行の写真でご案内します。 沖縄のイメージは、青い空、青い海、長寿の地域、星砂の浜辺、ゴーヤ、チャンプル、ミミガー、珊瑚礁、シーサー、マングース、ハブ、泡盛、天然記念物も多数・・・など沢山あります。 沖縄の写真では本島より、青い海やさんご礁が綺麗な石垣島と西表島、由布島、竹富島などの八重山諸島を中心にしています。 石垣島の空港(石垣空港(shigaki Airport))は滑走路が1,500 mと短いせいか急速発着は恐ろしいですね。 沖縄本島は、世界遺産に関連するもののみ。 本島・那覇は殆どが仕事で訪問、写真は最小限です。 年齢も重ねると結構郷愁(ノスタルジー)に駆られるもので、最近の写真だけでなくセピア色した写真も掲載します。 現在、沖縄は「琉球王国のグスク及び関連遺産群」(Gusuku Sites and Related Properties of the Kingdom of Ryukyu)が世界遺産の認定を受けています。 画像クリックで拡大します。


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沖縄・八重山諸島

■八重山諸島(八重山列島)は石垣島・竹富島・小浜島・黒島・新城島・西表島・鳩間島・波照間島の有人8島を遠方から眺めると八重に連なって見えるとの伝承より名付けられたとされる。現在はこの8島に加えて西表島に隣接する由布島と、これら8島から離れて単独で自治体を形成する与那国島も八重山に含まれています。

石垣島の綺麗な風景・サンゴ礁 玉取崎展望台

石垣島の奇怪な陶器

沖縄・海人の家
(うみんちゅぬや)

石垣島の綺麗な風景・サンゴ礁 石垣島の奇怪な陶器

シーサー風です。

沖縄・うみんちゅう(海人)の家

石垣島・石垣港 ・・ スカイブルーの海

由布島の野生の水牛

沖縄・海人の家
(うみんちゅぬや)

石垣島・石垣港 スカイブルーの海 竹富島の野生の水牛

うみんちゅう:
漁師さんの事です。

八重山屋敷と民族衣装
(ぬふわ節)

石垣島のリスザル

石垣島のリスザル

八重山民俗園と民族衣装 石垣島のリスザル 石垣島のリスザル

石垣島・八重山民族園(家族旅行) 拡大せず

八重山民俗園は石垣島の西部、名蔵湾を望む丘の上にあります。 昔の八重山を再現し、八重山文化を垣間見ることができます。 園内には1900年に建てられた八重山屋敷・昔の八重山の生活道具・伝統織物がある織物資料館・海人と呼ばれる漁師の生活を見ることができる家などがあります。ボリビア産のリスザルが自然に近い状態で飼育されています。
■由布島(ゆぶじま)は、沖縄県八重山郡竹富町(八重山諸島)に属し、西表島に隣接する 島。海流によって堆積した砂だけでできた、海抜1.5m、周囲2.15km の小さな島です。由布島と西表島の間の海は、通常は大人の膝に満たないぐらいの深さしかなく、満潮時でも1m ほどにしかならない。そのため、由布島と西表島間の観光用の移動手段として水牛車が利用され、島の重要な観光資源になっている。水牛は水牛車を引くために2歳からトレーニングを始め、3歳頃から本格的に車を引っ張るようになる。

石垣島・八重山民族園 沖縄

水牛車で由布島へ

水牛車の水牛の休憩

水牛車で竹富島へ 三味線の調べに乗り 水牛車の水牛の休憩

■竹富島(たけとみじま)は、沖縄県の八重山諸島にある島。沖縄県八重山郡竹富町に属している。八重山の中心地である石垣島からは、高速船で約10分程(約6km)の距離にある。島の中央部にある集落全体が、木造赤瓦の民家と白砂を敷詰めた道という沖縄古来の姿を保っている。なお、「竹富」は近代になってからの当て字で、明治半ばまでは「武富」と表記されることが多く、かつてはタキドゥンと呼ばれていた。現在も住民には「テードゥン」と呼ばれることが多い。人口:約342人(2005年6月現在)、戸数:約172戸。 

水牛車で由布島へ

■西表島美原から水牛車に乗って由布島に渡る。由布島は島全体が観光客を対象とした熱帯植物園。 人口十数人の島だけど観光客でにぎやか。 蛇味線で奏でるメロディーにのせ船頭(運転手さん?)さんが歌う「安里屋ユンタ」の歌を聴きながら行く、水牛車は最高ですよ。 星砂の浜は、竹富島(皆治(カイジ)浜 - 星砂の浜として知られる海岸)と西表島にあります。

■西表島美原から水牛車に乗って由布島に渡る。由布島は島全体が観光客を対象とした熱帯植物園。 人口十数人の島だけど観光客でにぎやか。 蛇味線で奏でるメロディーにのせ船頭(運転手さん?)さんが歌う「安里屋ユンタ」の歌を聴きながら行く、水牛車は最高ですよ。 星砂の浜は、竹富島(皆治(カイジ)浜 - 星砂の浜として知られる海岸)と西表島にあります。
 

竹富島の民家(シーサー)

竹富島の民家(シーサー)

竹富島の由来

竹富島の民家

竹富島は石垣島から高速フェリーで10分くらいのところにある小さな島

竹富島の町並み(水牛車より)

竹富島の町並み・石垣

竹富島の町並み・
石垣・シーサー

竹富島の町並み・屋根

西表島の町並み

■シーサーは、沖縄県などでみられる伝説の獣の像。建物の門や屋根、村落の高台などに据え付けられ、家や人、村に災いをもたらす悪霊を追い払う魔除け、などの意味を持つ。名前は「獅子(しし)」を沖縄方言で発音したものである。八重山諸島ではシーシーともいう。 

西表島の埠頭から見た景色 何処までも青い海・青い空 (海水浴と星砂探しで)  拡大×

西表島の埠頭から見た景色 何処までも青い海・青い空

西表島のデイゴの花

イリオモテヤマネコの石像

西表島の海岸と風景 ・・ 飽くまで青い海と空、星砂のビーチ

西表島のデイゴの花 イリオモテヤマネコの石像 西表島の海岸と風景 西表島の海岸と風景

■西表島(いりおもてじま)は、沖縄県八重山郡竹富町に属する、八重山諸島最大の島です。沖縄県内では沖縄本島に次いで2番目に広く、島の人口は約2,000人。島の面積の90%は亜熱帯の自然林で覆われ、山の斜面・森林ともに海の間近にまで迫っており、平地はほとんどない。人の居住地は海岸線沿いのわずかな土地に限られる。特別天然記念物のカンムリワシ、イリオモテヤマネコ、天然記念物のセマルハコガメ、キシノウエトカゲ、サキシマハブなど、珍しい動植物の宝庫です。

飛行機から見える南国の島々・さんご礁が綺麗ですね

石垣島・伊原間サビチ洞窟

飛行機から見える南国の島々・さんご礁が綺麗ですね 飛行機から見える南国の島々・さんご礁が綺麗ですね 石垣島・サビチ洞窟

サガリバナ(Barringtonia racemosa)はサガリバナ科の常緑高木。
総状花序が垂れ下がり、花は横向きにつく。花は夏から秋にかけて夜間に開き、芳香を放つ。マングローブの後背地や川沿いの湿地に生育。花弁は白または淡紅色で4枚あり、おしべは多数。西表島。

石垣島・伊原間(いばるま)サビチ洞窟(鍾乳洞)

■伊原間サビチ洞. 日本唯一の海に抜けることができる洞窟です。この洞窟は3億7000年前に、海底隆起で生まれたといわれています。洞窟内では、様々な形の石筍や石柱があり、八重山の焼き物が展示されています。

石垣島・伊原間(いばるま)サビチ洞窟(鍾乳洞)

西表の海中 珊瑚

西表のマングローブ林

サガリバナ(Barringtonia racemosa) 西表の夜

西表の海中 珊瑚 西表のマングローブ林 サガリバナ(Barringtonia racemosa) サガリバナ(Barringtonia racemosa)

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沖縄・本島(世界遺産)

首里城(しゅりじょう、スイグスク)は、沖縄県那覇市首里にあり、かつて海外貿易の拠点であった那覇港を見下ろす丘陵地にあった城。琉球王朝の王城で、沖縄県内最大規模の城(グスク)であった。戦前は正殿などが国宝であったが、1945年(昭和20年)の沖縄戦と戦後の琉球大学建設により完全に破壊され、わずかに城壁や建物の基礎などの一部が残っている。 現存のものは再建されたものだが、「首里城跡」(しゅりじょうあと)として他のグスクなどとともに「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の名称で世界遺産に登録された。 他の日本の城とは異なり、首里城は中国の城の影響を大きく受けている。門や各種の建築物は漆で朱塗りされており、屋根瓦には初期は高麗瓦、後に赤瓦が使われ、各部の装飾には国王の象徴である龍が多用された。 Gusuku Sites and Related Properties of the Kingdom of Ryukyu(UNESCO World Herittage)

世界遺産・首里城・正殿と正殿前の御庭(うなー)

■守礼門(しゅれいもん)は、首里城歓会門の外、首里を東西に貫く大通りである「綾門大道」(アイジョウウフミチ または アヤジョウウフミチ とも)の東側に位置する牌楼型の門(楼門)。日本城郭でいう首里城の大手門に値する。柱は4本で二重の屋根を持ち、赤い本瓦を用いている。沖縄戦で焼失したが、1958年に再建され、1972年には県指定文化財となった。

世界遺産・守礼門

切手でめぐる沖縄・八重山諸島や本島の良い所

以下は拡大せず

摩文仁丘(まぶにのおか)

羽地内海(はねじないかい)

藪地島(琉球 沖縄 1971年)

西表島・マリュードの滝
(琉球、1971年、不発行切手)

摩文仁丘(まぶにのおか) 琉球 沖縄 1971年 琉球 沖縄 1971年 羽地内海(はねじないかい) 琉球 沖縄 1971年 藪地島 西表島・マリュードの滝(琉球、不発行切手)

■摩文仁丘(まぶにのおか)は、糸満市の南東端の丘。標高800m。背後は海岸絶壁になり,沖縄戦の終焉の地。戦没者慰霊塔や慰霊碑が厳粛に立ち並ぶ。
■羽地内海(はねじないかい)は、海洋博記念公園のある本部半島の北側、沖縄本島との付け根のあたりが羽地内海。天然の良港として台風避難に利用されたり、波静かなために休日ともなると、釣り人等でにぎわう名所です。

沖縄・伊江島とデイゴ(2009年)

沖縄・慶佐次湾とマグローブ
(2009年

沖縄・辺戸岬(2009年)

魔除けのシーサー

沖縄・伊江島とデイゴ(2009年) 沖縄・慶佐次湾とマグローブ(2009年 沖縄・辺戸岬(2009年) シーサー

■西表島の内部にあるマリュードの滝は、幅20m、落差16mもの美しい滝。日本滝100選になっている。マリュードの滝は浦内川を遊覧船で8km登り、軍艦岩から徒歩40分程でつくことができます。
■辺戸岬(へどみさき)は、沖縄県国頭郡国頭村辺戸に属し、太平洋及び東シナ海に面する岬。沖縄島の最北端(「沖縄県」の最北端は、久米島町の硫黄鳥島)にある。好天の日は、22km離れた奄美諸島の与論島や沖永良部島を望むことができる。沖縄海岸国定公園に含まれる。

琉球文化財シリーズ(1952-53年) まだんばし、首里城正門、守礼門、崇元寺石門、弁財天堂

琉球(1952年) まだんばし、首里城正門、守礼門、崇元寺石門、弁財天堂 世界遺産 切手琉球(1952年) まだんばし、首里城正門、守礼門、崇元寺石門、弁財天堂 世界遺産 切手琉球(1952年) まだんばし、首里城正門、守礼門、崇元寺石門、弁財天堂 世界遺産 切手

復元された守礼門(1958年)

琉球本島鳥瞰図
(琉球、1963年)

守礼門(1964年)東京五輪

沖縄復帰記念・守礼門
(1972年)

復元された守礼門(1958年) 琉球王国 世界遺産 沖縄 切手 沖縄本島鳥瞰図(琉球、1963年) 地図 守礼門(1964年)東京五輪 切手 世界遺産 日本 沖縄復帰記念・守礼門 1972年

■守礼門は、首里城歓会門の外、首里を東西に貫く大通りである「綾門大道」(アイジョウウフミチ または アヤジョウウフミチ とも)の東側に位置する牌楼型の門(楼門)である。日本城郭でいう首里城の大手門に値する。柱は4本で二重の屋根を持ち、赤い本瓦を用いている。沖縄戦で焼失したが、1958年に再建され、1972年には県指定文化財となった。世界遺産。その創建年代の確定はできていないが、琉球王国第二尚氏王朝4代目の尚清王(在位1527〜1555)の時に建てられていることは分かっている。
■那覇ハーリーは、1975年に復活。沖縄のハーリー行事の中では最大規模。ハーリーを観光客にも見てもらいたいという意図もあり、ゴールデンウィークに重なる新暦の5月3日〜5月5日の間に行われる。那覇ハーリーと他の地域のハーリーとの違いは「舟」にある。那覇以外の地域のハーリー舟は、漁労用のサバニを漕ぎ手10名、舵取り1名で操るのだが、那覇のものは、全長14.55メートル、重さは2.5トン、漕ぎ手は32名、鐘打ち2名、舵取り2名、旗持ち他6名と乗組員が42名になる大型のもので、舳(へさき)には竜頭を、艫(とも)には竜尾の彫り物を飾った特別な舟である。3隻の爬竜舟の色は、濃緑色は「那覇」、黄色は「久米」、黒色は「泊」とされており、この3隻により競漕が行われる。ちなみに「那覇」は日本、「久米」は中国、「泊」は沖縄を象徴すると言われているそうだ。

那覇ハーリー(日本、1992年)

那覇ハーリー(日本、1992年) 船 レース

宮良殿内(琉球・1964年)

弁財天堂(琉球・1968年)

円覚寺総門(琉球・1968年)

中村家(琉球・1969年)

宮良殿内(沖縄・1964年) 世界遺産の切手 弁財天堂(沖縄・1968年) 世界遺産の切手 琉球 円覚寺総門(沖縄・1968年) 世界遺産の切手 琉球 中村家(沖縄・1969年) 世界遺産の切手

仲曽根豊見親の墓(1966年)

円覚寺放生橋(琉球・1967年)

中城城跡(琉球・1963年)

玉取崎展望台

宮古島・平良
仲曽根豊見親の墓(1966年) 世界遺産の切手 琉球

円覚寺放生橋(沖縄・1967年) 中城城跡(沖縄・1963年) 世界遺産の切手 琉球 ナカグスク 玉取崎展望台

玉取崎展望台:石垣島の東側、国道390号にある玉取崎展望台は平久保半島と石垣島らしい海が見渡せる景勝地です。外海と内海のコントラストが石垣島で1番きれいに見える所です。展望台の道にはハイビスカスがたくさん植えてあり、1年中きれいな花を咲かせてくれます。


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ハイビスカスと海中道路
(沖縄、2002)

ブーゲンビレアと壺屋の民家

セイシカと聖紫花の橋

■聖紫花(セイシカ)はツツジ科ツツジ属の常緑小高木。石垣島、西表島に分布し、山地の渓流近くなどに生える。 海外では、台湾、中国南部にも分布する。 また、奄美大島には近縁種の奄美聖紫花(アマミセイシカ)が分布する。8m程度に成長することもある。葉は光沢のある革質で、長楕円形をしており両端が尖っている。

セイシカと聖紫花の橋

沖縄(琉球)の民族衣装・・民族舞踊

民族舞踊(沖縄・1961-71年)  むんじゅる / ぬふわ節 / はとま節 / はなふう / ヌトゥヌチバナ

日本 沖縄 琉球 民族衣装 切手 むんじゅる 日本 沖縄 琉球 民族衣装 切手  日本 沖縄 琉球 民族衣装 切手 はなふう 日本 沖縄 琉球 民族衣装 切手 ヌトゥヌチバナ

しゅどん / しのび / 上り口説 / こてい節/ ぬふわ節      日本の衣装は「日本の絵画

日本 沖縄 琉球 民族衣装 切手 しゅどん 日本 沖縄 琉球 民族衣装 切手 しのび 日本 沖縄 琉球 民族衣装 切手 日本 沖縄 琉球 民族衣装 切手 

■沖縄の伝統的衣装に琉装があります。気温の高い沖縄での生活にあったような、和装のような帯を使わないゆったりとゆとりのあるデザインのものが日常使われていて、ウシンチーと呼ばれ、腰あたりに細帯を締めてその上から着物を着て、合わせたところをつまみ腰帯に挟んで着ます。袖も広めで、風通しが良い様に工夫されています。勿論生地も芭蕉布のような風通しを考慮したものでした。(詳細は、「民族衣装の切手のアジア・オセアニア編」で。

日本復帰後間もないうちの沖縄・絵葉書 1960年代か (拡大○)

ひめゆりの塔

漁港糸満の風景

琉球大学

塩屋満湖 本島北部大宜味村

ひめゆりの塔 漁港糸満の風景 絵葉書 琉球大学 絵葉書 塩屋満湖 本島北部大宜味村

沖縄田舎風景

魂魄の塔

普天間宮

沖縄師範健児之塔

沖縄田舎風景 馬曳きによる砂糖黍製糖 魂魄の塔 普天間宮 沖縄師範健児之塔

■漫湖(まんこ)は、沖縄県那覇市と豊見城市にまたがる干潟。
■普天満宮(ふてんまぐう)は、沖縄県宜野湾市で唯一の神社でもある。熊野権現と琉球古神道神を祀る。


沖縄・石垣島の地図

沖縄のクリスマス・・・。どうしても常夏のイメージが強い沖縄ですが、この季節は夏の定番観光スポットも、幻想的な冬の世界に変わります。季節外れですが今帰仁城址のクリスマスライトアップや各所でイルミネーションが綺麗です。国際通りも賑やかです。
夏にマリンスポーツを楽しむ過ごし方も良いですが、冬の沖縄を訪れてみるのも、また別の姿の沖縄が見られて楽しいですね。
今年の冬は、沖縄に出かけてみるのはいかがでしょうか♪
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